弱酸性縮毛矯正

弱酸性縮毛矯正

『弱酸性縮毛矯正』とは!?
髪は本来、弱酸性(ph4.8前後)で本も安定した状態になります。
今までの縮毛矯正やパーマをかけるときはアルカリ剤を使用し、髪のキューティクルを少し溶かし髪の内部まで薬剤を浸透させ髪を柔らかくしストレートヘアにします。
そうすることによりアイロンを入れると髪が硬くなってしまい強い強制力はありますが髪に弾力や柔らかさがなくなってしまいます。

しかし弱酸性縮毛矯正は髪を弱酸性のまま粒子の細かい薬剤がキューてティクルをを通り髪の内部まで薬を浸透させるため髪に負担をかけずストレートヘアにできます。
キューティクルをとかさず弱酸性の状態で髪を扱うため髪の負担は全くなく綺麗なストレートヘアになります。
髪の自然な立ち上がりを壊さずしなやかで柔らかい仕上がるためそのほか縮毛矯正よりもワンランクもツーランアク上の髪質に仕上がります。

従来の矯正とちがうところはノンチオ、ノンアルカリでヒアルロン酸やセラミドなど髪の獅子成分やセルロースを配合しているのハリ感も出せ自然な仕上がりになりますので是非弱酸性縮毛矯正を体験してみてください。
 

弱酸性縮毛矯正